鮭川

 

軒下に「するめ」が干してある日常風景の昭和の初めころは、地域の風習を大切にしていました。大なべで家族や親戚一同の食事を作り、ふるまう。魚や野菜などを分けて(いわゆる物々交換)が日常にありました。忙しい時は、お互い様・家族も総出で作業を行うことで、たくさんの知恵を子供のころから自然に学んでいました。

Showa until the early, we had to cherish the customs of the region. Busy time to perform the work in a family full force, and had learned naturally a lot of wisdom from childhood.

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