CIMG4574

鶴を通じて、神戸とのつながりの機会となりました。大切な人を失う痛みは共感するものがあるものです。互いの気持ちをお伝えする事を、千羽鶴に込めて送ります。

 Through the crane

 We have an opportunity of connection of Kobe.

Pain of losing a loved one is what it is intended to empathy.

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

コメントはまだありません。

Comment feed

コメントする

You must be logged in to post a comment.

アーカイブ

  • 2018 (88)
  • 2017 (116)
  • 2016 (144)
  • 2015 (101)
  • 2014 (112)
  • 2013 (119)
  • 2012 (39)