1月19日(木) 震災当時の炊き出しや食状況についてふりかえりました。震災当時は頭が真っ白になり身体が覚えていたことが役立った、日頃の大人数に振る舞うことや大鍋機材を扱うことの経験は必要だった・・など。冷えて硬いご飯は、「そうすい」にすることで、お米の量も増え、温かく栄養を取ることのできるものに変化するなど工夫もあげられました。

We looked back about distribution of boiled rice and the meal situation at the time of earthquake. A head became blank, and everyday experience was made use of at the time of an earthquake disaster.

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