11のつどい6月

 

テーマ:水のある暮らし

安渡地区を中心として、水(海・川・湧き水)と暮らしのつながりや知恵を集めました。

話の舞台は、昭和初期の港町の暮らしからスタートです。地のものを活用、食品加工の技術やその流通の仕組み、暮らしの中のルールなど漁港で暮らしのヒントがありました。

例えば、井戸を中心として、仕事や情報を伝えるネットワークの形成。

日常的な水の使われ方に防災・貯水など役割もク組み込まれていた。

海と山-人や物流があり地産地消の流れの確立。

 大槌映像連合会の皆さんと、まちづくりのヒントをまとめていきます。

Gathering on the 11th (vol.)

We have collected the wisdom of life and connection with water (The sea, rivers, springs water etc.) in And area

Ex)

Around the well, the formation of the network to convey information and work.

Role, such as disaster prevention and water was also incorporated clause in how the usage of water on a daily basis.

 

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